私鉄のページ


 ここからは、私鉄の特別席について扱うページです。当研究所では、私鉄の特別席について、基本的な料金(運賃や特急料金)に追加料金を更に支払う必要のある座席で、時刻表や案内の紙に、普通席とは違う旨の席だとしてある列車を扱っております。


まずは基本的なデータから…

特別席を用意している会社(カッコ内は特別席の名称)
  近畿日本鉄道(デラックスシート)
  南海電鉄(スーパーシート)
  智頭急行(グリーン席)

この先、ご覧になるための下準備

資料、寸法の項目の記号…◎:新しく入りました(更新しました) ○:データがあります △:未完成です 空欄:ありません
お勧め度について…「このサイトについて」内、お勧め度についてをご覧ください。

会社名 型式 使用列車名 呼び名 資料 寸法 お勧め度
近畿日本鉄道 21000 アーバンライナーplus KT21000P ☆☆☆−−
21020 アーバンライナーnext KT21020      
23000 伊勢志摩ライナー(更新) KT23000R ☆☆☆☆−
26000 さくらライナー KT26000 ☆☆☆☆−
50000 しまかぜ KT50000      
南海電鉄 50000 ラピート NK50000 ☆☆☆−−
智頭急行 HOT7000 スーパーはくと HOT7000N       


 私鉄で、(有料)特急列車そのものを走らせている会社が少なく、更に特別席を連結している会社は、なお少ないです。
 ここでは、第三セクターの列車も掲載します。ただし、JRと同じ車両の場合(例:北越急行・はくたか)JRのページをご覧ください。
 名鉄の特急には「特別車両」という名の車両があります。しかし、グレードは普通席の座席なので(更に特別車でない車両は、追加料金がいらない自由席)、普通席のページに掲載しております。


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